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ぱい☆パニック 〜挟まれたデカぱい〜を読んでみました|スマホ電子コミック

ぱい☆パニック 〜挟まれたデカぱい〜を、2巻まで読んでの感想

 

主人公の高橋はフツメンに見えます。
こいつのやってることは鬼畜ですがコメディとして書かれており、犯された女性の方もギャグっぽく高橋をボコボコにして終わりです。

 

1巻のヒロイン(高橋の犠牲者)「堀川」
会社の火災報知器が鳴ったのでトイレのドアが開かず、窓から出ようとするも巨乳がひっかかって出られません。
高橋は堀川を心配して火事で逃げ遅れていないか女子トイレに見に行きます。
しかしラッキースケベで堀川を半裸にすると、火の手がせまってきたのにレ○プするか逃げ出すか悩むという
助けに来た時の良心が、どこかに行ってしまった鬼畜ぶりです。

 

どこぞの有名作品から引っ張ってきたようなパロディで高橋はギャグをかまして自己完結、堀川を全裸にします。
続きがどうなったかは本編を読んでください。

 

 

2巻の高橋の犠牲者は薄いピンク色のセミロングヘア「松井」本のタイトルどおり巨乳です。

 

建設会社に転職した高橋は、強気キャラの松井と共にリフォームの為の見積もりを取りに来ましたが、
家の二階が抜け、松井の巨乳が引っかかって穴から抜けられなくなってしまいます。

 

1巻で堀川さんにお仕置きされ、会社を自主退職するはめになった経験から興奮し、やりたいのを理性で我慢する高橋。
真面目に松井さんを救出しようとするが、ラッキースケベで胸を揉み、パンティーごしに・・

 

続きが気になる方は本編をお読みください。

 

 

堀川さんとエロいことができるなら死んでもいいほど好きだと言っていたのはなんだったのか?堀川も高橋の気持ちは嬉しいと言っていたのですが回想シーンすら出てきません。
この感想を書いた時点では三巻までダウンロード販売されています。
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